事務局より、埋設物調査システムの利用に関するアンケートの中間結果でありました。2/19までに30市から回答あり、23市が使用可能との回答が ありました。また、新たに柏原市、松原市、河内長野市、忠岡町の出席がありました。WG2の参加者が、少しだけ広がりました。彼らの関心事に応えた運営も 考える必要がありそうです。

これらの市を対象に、意欲的な市を絞り5月ごろまでに試験運用への準備進めることになります。